<受験生の皆様へ>
食物栄養学科の自己推薦入試Ⅱ・Ⅲ期は実施いたしません。
食物栄養学科は自己推薦入試での募集人員を満たしたため、
自己推薦入試Ⅱ期・Ⅲ期は実施しないこととなりました。
なお、食物栄養学科の一般入試、社会人入試(全方式)及び
保育学科の以後行われる全ての入試は予定通り実施いたします。
小田原短期大学
アドミッションセンター
記事作成日:2016年12月02日(金)
<受験生の皆様へ>
食物栄養学科の自己推薦入試Ⅱ・Ⅲ期は実施いたしません。
食物栄養学科は自己推薦入試での募集人員を満たしたため、
自己推薦入試Ⅱ期・Ⅲ期は実施しないこととなりました。
なお、食物栄養学科の一般入試、社会人入試(全方式)及び
保育学科の以後行われる全ての入試は予定通り実施いたします。
小田原短期大学
アドミッションセンター
記事作成日:2016年11月17日(木)
本学では、神奈川県との共同事業である「子育て家庭の孤立予防のためのひろば全戸参加事業」として、
小田原市の子育て支援課・健康づくり課、
協力し合って行う『赤ちゃんひろば』事業を実施しています。
28年度は小田原市の4か月検診の日程と合わせ、以下の日程で3回実施いたします。
≪開催日時≫
2016年11月22日(火)
12月20日(火)
2017年 2月9日(木)
◎14:30~15:00 (受付 14:00~)
当日参加していただいたみなさんには、子育て応援ブックを差し上げています。
お母さん同士でお話したり、教員や地域の方とお話できますので、ぜひいらして下さい。
記事作成日:2016年11月14日(月)
日本学生支援機構の奨学生であったみなさまへ
本学での学業を終えられ、今はお元気で活躍のことと存じます。
在学中に日本学生支援機構の奨学生であった皆様は、
10月から奨学金の返還を開始されていることと存じます。
ところで、奨学金は口座振替により返還することとなっていますが、
例年、最初の引き落としができない方がいるそうです。
最初の引き落としができないと、延滞となって、なかなか抜け出せなくなる
恐れがあります。
そのようなことがないように、在学中からさまざまな機会にご説明をし、
資料をお配りしてきましたが、改めて注意喚起のために、お知らせします。
あなたの返還金は、口座からきちんと引き落とされていますか?
口座振替の手続きを行っていないために、日本学生支援機構から
請求書を受け取って、まだ支払いが済んでいないようなことはありませんか?
もう一度ご確認ください。
万が一返還が困難な場合は、返還期限猶予制度や減額返還制度などの仕組みが
ありますので、≪日本学生支援機構の相談窓口≫に電話して下さい。
ご相談の際には、奨学生番号をお忘れなく。
平成28年度から各学校の貸与及び返還に関する情報が、日本学生支援機構の
ホームページ上で公開されることとなっています。
また、奨学生であった皆様の奨学金の返還金は、次の奨学金の原資となります。
本学としても、後輩学生たちのため、皆様に格別の留意をお願いする次第です。
≪日本学生支援機構相談窓口≫ 電話0570-666-301
詳しいことが知りたいときは、
http://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan/
以上
記事作成日:2016年11月05日(土)
本学の食物栄養学科、保育学科(通学課程)は
教育訓練給付制度「専門実践教育訓練講座」の指定を受けております。
「専門実践教育訓練講座」とは、
雇用保険加入期間など、一定の条件を満たす方が入学した場合、
学費支援として「最大96万円」の教育訓練給付金をハローワークから支給される制度です。
該当する者の条件や支給申請の詳細については、
下記リンクもしくはお住まいの地域を管轄するハローワークにご確認ください。
厚生労働省 教育訓練給付制度についてのHPはこちら
入試についてのご相談や、大学のカリキュラム、資格・就職サポートなど、
不安や疑問に思っていることがありましたら、お気軽にご相談ください。
★お電話・メールでのご相談★
TEL:0465-22-0285 (入試担当をお呼び出しください)
MAIL:nyushi@odawara.ac.jp
(大学見学のご予約も随時承ります。どうぞご利用ください)
★資料を請求する(無料)★
大学の概要や学科の紹介、就職サポートなど、学生生活がわかる「入学案内パンフレット」、
学費、入試方法、よくある質問などが紹介されている「受験ガイド」、
ほかにも、今後開催するオープンキャンパスのご案内等をお送りいたします。
ご希望の方はこちらをクリックください。2~3日でお手元に資料をお届けいたします。
小さな疑問点でも質問でも、お気軽にお問合せくださいね。
皆様の進路決定のお役に立てることを願っております。
記事作成日:2016年11月02日(水)
標記の件につきまして、募集をいたします。
詳細につきましては下記リンクよりご覧いただけます。
食物栄養学科 非常勤講師(公衆栄養学)
非常勤講師募集要項(食物栄養学科)
なお、応募締切は12月2日(金)必着となります。
小田原短期大学 事務局
0465-22-0285
記事作成日:2016年10月19日(水)
小田原短期大学(神奈川県小田原市城山/学長小沼肇)の保育学科助教内山絵美子が共著者として執筆した『未来をつかむ学級経営』(末松裕基・林寛平編)が2016年9月28日に発刊されました。
本書は、学級経営の実践と理論について、現代の具体的な課題と取り組みを分析・紹介するとともに、原理的な内容も丁寧に論じたものです。
教員を目指す学生をはじめ、現職教員など、単に事実を羅列した概説的な入門書ではなく、各章末尾に最新のアイデアや課題の提起を行う「コラム」も掲載されています。
内山助教は、第7章「学級の制度と歴史―学級の未来を考える」を執筆しております。
【書籍概要】
書籍名:未来をつかむ学級経営(ISBN978-4762026676 )
著者:末松裕基・林寛平編著(内山絵美子他)
出版社名:学文社出版年月日:2016年9月28日
定価:2,268円
ページ構成:ソフトカバー192ページ
記事作成日:2016年10月19日(水)
神静民報のこどものひろばのページに、本学食物栄養学科稲葉佳代子教授の寄稿する
『子どもの「食べる」を考える』が9月28日(水)発刊の新聞より連載されております。
子育てをする中での、『食』に関するヒントが書かれている記事となっており、
9月から1月までの全5回を予定しております。
子育てをされているお母様、お父様の一助になるかもしれません。
是非ご覧ください。
記事作成日:2016年10月12日(水)
小田原短期大学のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
このたび、遠方をお住まいの方に向けての情報をまとめた、
スペシャルページが出来ました(●^o^●)♪
神奈川県の小田原市ってどんなところ?
一人暮らしを考えているけど、どうしたらいいの?
寮や不動産会社はあるの?
そんな疑問が解決できるページです☆
おだたんには地元を出て、一人暮らししている学生が多数います。
そんな学生さんを集めた、「一人暮らしアワー」という
一人暮らしのコツや情報交換ができる時間もあるんですよ♪
神奈川は遠くて…とあきらめている方、小田原は自然豊かで治安の良いところです。
新幹線も止まり、JR・小田急・大雄山線も使えて便利です☆
ぜひ一度ページをご覧くださいね♪♪
✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿
facebook とTwitter更新してます(*^^)/❤
ぜひのぞいて見て下さいね!!

✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿
記事作成日:2016年10月08日(土)
既に高校を卒業されている方、再進学をご検討中の皆様へ
小田原短期大学のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
現役高校生が受験可能なAO入試がはじまっておりますが、
本学には既卒の方向けの入試もご用意しております。
~既卒の方が受験可能な入試~
*自己推薦入試
*一般入試
*特別入試(同窓生入試)
*社会人入試(自己選抜方式・一般方式)※2017年4月1日時点で25歳以上の方対象
✿✿本学ホームページ内の 「社会人の方」専用のページもぜひご覧くださいね✿✿
また、本学の食物栄養学科、保育学科(通学課程)は
教育訓練給付制度「専門実践教育訓練講座」の指定を受けております。
雇用保険加入期間など、一定の条件を満たす方が入学した場合、
学費支援として「最大96万円」の教育訓練給付金をハローワークから支給される制度です。
該当者について、または支給申請の詳細については、
下記リンクもしくはお住まいの地域を管轄するハローワークにご確認ください。
厚生労働省 教育訓練給付制度についてのHPはこちら
入試についてのご相談や、大学のカリキュラム、資格・就職サポートなど、
不安や疑問に思っていることがありましたら、お気軽にご相談ください。
★お電話・メールでのご相談★
TEL:0465-22-0285 (入試担当をお呼び出しください)
MAIL:nyushi@odawara.ac.jp
(大学見学のご予約も随時承ります。どうぞご利用ください)
★資料を請求する(無料)★
大学の概要や学科の紹介、就職サポートなど、学生生活がわかる「入学案内パンフレット」、
学費、入試方法、よくある質問などが紹介されている「受験ガイド」、
ほかにも、今後開催するオープンキャンパスのご案内等をお送りいたします。
ご希望の方はこちらをクリックください。2~3日でお手元に資料をお届けいたします。
小さな疑問点でも質問でも、お気軽にお問合せくださいね。
皆様の進路決定のお役に立てることを願っております☆
記事作成日:2016年09月17日(土)
記事作成日:2016年08月04日(木)
この度の熊本地震において被災された平成29年度入学希望学生に対し、
支援措置を講じることが決定いたしました。
つきましては下記のPDFデータの内容をご確認ください。
ご不明な点がございましたら、
本学アドミッションセンターまでお問い合わせください。
平成 28 年(2016 年)熊本地震で被災した受験生等への配慮について
小田原短期大学 アドミッションセンター
TEL:0465-22-0285
記事作成日:2016年07月28日(木)
伊豆新聞にて、本学食物栄養学科中村弘行教授の執筆する、
『天城の寒天』が毎週日曜日に連載されます。
また同新聞に中村弘行教授の研究の一つである『天城山での寒天製造』に関連した、
『寒天製造の大釜を発見』内容が掲載されました。
詳細については、以下のURLよりご覧ください。
伊豆新聞 『寒天製造の大釜を発見』
記事作成日:2016年07月25日(月)
本学とふくらんの産学連携事業である『第2回スイーツコンテスト』の最終選考が、
7月21日(金)に行われました。
今回のコンテストの最優秀賞に選ばれたスイーツはチームGUTS!!!!!!の
湘南ゴールドゼリーがアクセント!「ちくわちゃんのホワイトロール」でした。
前回は最優秀賞をいただいたスイーツを商品化していただけたので、
もしかしたら今回も商品化していただけるかも知れません。
お楽しみにしていてくださいね!
またこの取り組みが神静民報社様の7月22日(金)の新聞に紹介されましたので、
是非ご覧ください。
(神静民報社)0722小田原短大×ふくらんスイーツコンテスト
記事作成日:2016年07月04日(月)
第17回おだたん食育村 ~おいしく食べよう!夏野菜~
8月6日(土)に『第17回 おだたん食育村』を開催します。
『おだたん食育村』とは、2007年の開始以来、小田原市と連携し、地域で採れた野菜や肉などの材料を使い、地域の小学生親子と食物栄養学科の学生が一緒に料理を作りながら、食育についての理解を深めていく地域連携型の大人気プログラムです。
今回は、小田原産の野菜や米を使ってスペインの米料理「パエリア」を作ります。
【プログラム概要】
■テーマ:おいしく食べよう!夏野菜
■日時:平成28年(2016年)8月6日(土)10:00~13:30
■場所:小田原短期大学(小田原市城山4-5-1、JR東海道線・小田急線小田原駅徒歩15分)
■申込:TELによる要事前予約7月4日(月)から11日(月)10時~16時(土日除く)
■申込先:TEL0465-22-1301(食物栄養学科事務室)、または、0465-22-0285(大学代表)
■参加費:一人350円(食材費)+50円(保険料)
■持ち物:エプロン、三角巾(またはバンダナ)、子どもは上履き(大人用スリッパの用意あり)
■対象:小田原市及び近隣在住の親子40名(親子20組を予定子どもは小学生)先着順
■主催:小田原短期大学食物栄養学科
■後援:小田原市・小田原市教育委員会・(社)全国栄養士養成施設協会
★備考:取材記者様の当日のご来場をお待ち申し上げております。
事前に取材申込を頂いた「報道機関」の皆様には、試食を用意させて頂きます。
ご希望の方は、8月1日(月)までにご連絡くださいますよう宜しくお願い申し上げます。
記事作成日:2016年06月28日(火)
✿平成28年度小田短食栄 栄養士キャリアアップセミナーのご案内✿
今年も卒業生の皆さんに毎年ご案内をしているキャリアアップセミナーを9月17日(土)に開催いたします!
今年度は講師をお招きして、『カラフルフーディング講座』を行います。
カラフルフーディング講座
料理に色を意識的に活用するとはどんなことなのでしょう?
対象者に合わせた食欲のでる彩り、心が温まる彩り、会話がはずむ彩り……。
保育園、学校、病院、施設等の給食現場の事例を交えてお話しします。
★講師:成瀬紀子 (料理家・栄養士)

オーストラリアで、「ゲルソン療法」にもとずく食事や生活サポートの仕事をする中で、色彩や野菜、くだものの底力を知る。
その経験がきっかけで、色と食の関わりを追求をはじめ、「カラフルフーディング」を確立。色の力を考慮した、料理指導、講演、
レシピ開発、フードカラーコンサルティング、執筆などを行う。
HP http://colorfulfooding.jp
FB https://www.facebook.com/norikoxnaruse
申込等の詳細はまたご案内いたします★
お楽しみに!!
記事作成日:2016年06月19日(日)
本学は神奈川県 県西地域県政総合センターが公募した平成28年度「神奈川県 県西地域大学連携事業」において提案した『乳幼児から始める未病に関するアプローチ~保育と食育を通じた地方創生~』(代表:乳幼児研究所所長 宮川萬寿美保育学科教授)が採択されました。
本提案の採択により、平成29年3月15日まで事業を展開いたします。
【事業の概要】
■名称:乳幼児から始める未病に関するアプローチ ~保育と食育を通じた地方創生~
■概要:乳幼児を対象にして、未病に関する関心を喚起し自ら進んで健康的な生活を創っていく態度を培うための方法を提案するものです。
具体的には、乳幼児は楽しく、身体を使いながら、実際に体験することで日々学んでいます。そこで、地元の食材を使った調理体験や紙芝居、歌や遊びなどの児童文化財を媒介にすることで、未病に対する意識を普及させると共に、食育は子どものみを対象としたものではなく、家族も含めた活動と捉え、最近増加している共働き家庭が取り組みやすい食活動を提案します。
上記の事業を通じて、本学は、地方創生に貢献して参ります。
◎小田原短期大学 乳幼児研究所について
乳幼児研究所は、食物栄養学科・保育学科の教職員のそれぞれの専門性に基づき、
地域の親子がいきいき生活できる環境を考え、“実践即研究”を行うと共に、生活を科学し、
様々な具体的な提案を地域に発信していく研究所です。
記事作成日:2016年06月08日(水)
毎年6月は『食育月間』です。
『食育月間』とは、家庭、学校、地域、職場など社会全体で、国民的な拡がりをもって、
食育推進に取り組んでいただくために設けられた、食育※の強化月間です。
※食育とは、近年の「食」をめぐる状況の変化に伴う様々な問題に対処し、その解決を目指した取組み
『食』はわたしたちの生活の中において、とても身近な存在です。
普段の生活の中で『食』について意識している方も、
あまり意識していない方もいるのではないかと思います。
6月は食育月間となっておりますので、
この機会にぜひ、『食』について考えてみてはいかがでしょうか。
◎参考HP
内閣府 共生社会政策 食育推進
~~~ 『食』に関する豆知識 ~~~
◎骨を丈夫にする話
①骨の健康とは
骨の組織は、柔軟性のあるたんぱく質の一種(コラーゲン)でできた線維に主にカルシウムが
沈着してできています。
骨は新陳代謝し、古くなった骨は分解し(骨吸収)新しくカルシウムが沈着して形成されます。(骨代謝)
骨を強くするためには骨形成を促進することが大切です!
②骨の健康に関与する栄養素
1) 丈夫な骨作りのベースとなるカルシウム
1日に、1~2歳400mg、3~5歳600mg、10~60代女性650mg 以上摂取することが重要です。
《カルシウムを多く含む食品》
牛乳コップ1杯(200ml):220mg
しらす大さじ1(5g):26mg
豆腐1/3丁(100g):120mg
小松菜80g:136mg
ひじき5g:70mg
2)カルシウムの吸収に不可欠なビタミンD
≪ビタミンDを多く含む食品≫
干し椎茸・魚類(特に鮭・うなぎ・鮪・青皮の魚)
3)カルシウムの吸収を促進するたんぱく質と
骨へのカルシウムの沈着を助け、骨と骨の潤滑油となるコラーゲン
≪多く含む食品≫
動物の骨や皮(鶏手羽・牛筋・フカヒレ・・)
★ポイント
カルシウムの吸収を妨げる栄養素であるリンやナトリウムを、
多量に摂取することは控えるようにしましょう。
*リンを添加していることが多い インスタント食品・スナック菓子などに注意!
③食生活にカルシウムをバランス良くとり入れる工夫
4つの食品群からバランス良く食事に取り入れることが大切です。
「牛乳・乳製品」「小魚・海藻類」「緑黄色野菜」「大豆・大豆製品」
少し意識を高め、食生活を変えてみることで、心も体も健康になります。
是非、試してみてください!
≪お知らせ≫
第19回おだたん食育村 開催
(1) 日時 平成28年8月6日(土) 10時 ~ 13時30分
(2) 対象 小田原市及び近隣在住の親子40名(親子20組を予定 子どもは小学生)
(3) テーマ 第17回「おだたん食育村~おいしく食べよう!夏野菜~」
(4) 内容 ①地場産の夏野菜、米、魚介類を用い、パエリアなどを作る。
②作ったパエリアなどで昼食をとりながら、手作りの教材を用いた子ども向けの食育を
学生が短時間で実施する。
(5) 参加費 食材費として大人も子どもも一人350円 他に傷害保険代として一人50円
申込等の詳細情報は、今後本学HPに公開いたします。
記事作成日:2016年06月07日(火)
5月11日(水)と5月25日(水)に、
『第1回、第2回のおだたん広場』を実施しました。
両日共に多くの方にご参加いただき、
本学の体育館は子ども達の声で響き渡っておりました。
今年度は、以下の日程で行いますので、
是非ご参加ください。
【日程】(10:00~11:30)
6/29、7/6、7/20、8/3、10/5、11/2、
11/30、12/7、1/11、2/15
また本学の乳幼児研究所では『おだたんクラブ幼児教室』も実施しています。
【日 時】
第3回 2016年7月 6日(水)10時00分~11時00分
【会 場】小田原短期大学本館3階 保育演習室
【参加料】参加費(500円)を当日徴収致します。
【対象児】2013年4月~2013年10月生まれの幼児と保護者
【定 員】10組
※詳細については、本学までお問い合わせください。
☆おだたん広場
小田原市と小田原短期大学の共催事業です。
幼児と保護者の居心地の良い場所を目指し、
子育て支援の場として実施しております。
【おだたん広場報告書】
HP5.11おだたんひろば
記事作成日:2016年05月26日(木)
標記の件につきまして、募集をいたします。
詳細につきましては下記リンクよりご覧いただけます。
子育てアドバイザー
28子育てアドバイザー求人
なお、決定次第終了となります。
小田原短期大学 事務局
0465-22-0285
記事作成日:2016年05月26日(木)
標記の件につきまして、募集をいたします。
詳細につきましては下記リンクよりご覧いただけます。
食物栄養学科 専任教員
28専任教員公募(食物栄養学科)
なお、応募締切は7月20日(水)必着となります。
小田原短期大学 事務局
0465-22-0285
![]()
普段のキャンパスをご覧になりたい方は平日の大学を見学に来てください。事前にご連絡いただければ、入試係がご案内いたします。
実施時間:平日AM9:00~PM5:00
![]()
![]()