大学案内



親子に楽しんでいただく企画・運営を
大学を越えたフィールドで体験
本学の最寄駅である小田原駅で小田急電鉄様と協力をし、親子で楽しめるイベントの企画・運営を実施しています。
年齢や駅環境に合わせた企画作りなど、普段学内では行えないことを学生の視点で体験できる環境があります。


地域の企業や人々と一緒に
レシピ開発や商品販売を学ぶ
地域の企業や人々と連携をして、地域の中で学ぶ機会が
多いことが食物栄養学科の強みです。課題と向き合い、
地域の人々とふれあう体験を通して、社会に通用する
実践力を養っていきます。栄養士としてのやりがいを
学生のうちに体験できます。

学校の外に
一歩踏み出した学び体験をする
市⺠や企業とともに「自分事」としてSDGsを楽しみながら学ぶイベント「おだわらSDGsデイ2025」に参画し、「学び」をテーマにしたワークショップを実施しました。学生が主体となり、端材を活用した工作や遊びを通じ、こども達に持続可能な未来を楽しく伝えました。

地域の特産品をプロデュース!
商品開発プロジェクト
神奈川県のブランド苺「かなこまち」を広めるため、地元の農家さんや駄菓子屋さんとコラボして新商品を考案!
自分たちで企画した「いちごどら焼き」をイベントで披露し、地域の方々に直接届ける喜びを実感しました。

実体験を通した学び
学校の中に保育現場がある!
学校の体育館で0~2歳児のこどもと保護者の方と
遊具などを使いながら遊ぶプログラム。
こどもたちと一緒に遊ぶだけではなく、保護者の方と
お話しできる機会が多いのもおだたんの魅力です。
