大学案内

小田原短期大学3つの特長

アットホームな環境

勉強のことも雑談も、
なんでも話せる

距離の近い先生と学生!

彼女はいつでも明るく挨拶をし、授業や課題の質問もすぐに聞きに来てくれます。勉強だけでなく就職や日常のことも気兼ねなく話してくれるので、とてもいい刺激をいただけています。学生の皆さんは明るく周りに気を使える協調性のある方が多く、実習にも真剣に取り組んでくださり、毎日を楽しんで過ごされているのがよくわかります。嬉しいことがあれば一緒に喜び、悩むことがあれば一緒に解決策をさがす、そんな関係性が小田原短期大学にはあります。

食物栄養学科担当
本藤 亜美先生

本藤先生はいつでも丁寧に親身になって話を聞いてくれます。授業でわからなかったことも気軽に相談できますし、どんな話をしても否定せず、優しく必ずリアクションをしてくれるので、安心してなんでも話ができる先生です。本藤先生だけでなく、おだたんの先生はみんな学生と仲良くしてくれるのと、勉強以外のくだらない話でも友達みたいに話を聞いてくれたり、接してくれるので、とても居心地がよく、毎日楽しいです!

食物栄養学科/2年
(神奈川県立藤沢総合高等学校 出身)

先輩・後輩関係なく、
みんな仲良し!

気さくに話せて、
気軽に相談できる!

オープンキャンパススタッフのときにいつも優しく話しかけてくれて、実習に行ったときの感想や課題の進め方などのアドバイスをくれるのでとても頼れる先輩です!おだたんでは2年生が中心となって1年2年合同のクラス会を進めてくれるので、先輩ならではのお話をたくさん聞く機会が多いです!
1年生2年生みんな仲がよく、課題のことや、不安なことや悩みも気軽に相談できます!

保育学科/1年
(私立東海大学付属静岡翔洋高等学校 出身)

彼女は明るくて、先輩の私にも気さくに話しかけてくれるからいつも楽しいです!1年生は実習前とか課題の進め方が不安で困っている人も多いので、すぐに声をかけたり、2年生だからわかることをアドバイスしています。私自身、先輩から色々教えてもらえて安心したこともあるので、お互いに気軽に話せるおだたんだからこそ、そんな先輩になれるように日々コミュニケーションをとるようにしています!

保育学科/2年
(私立沼津中央高等学校 出身)

教職員同士でも日々の
コミュニケーションが多いから
学生一人ひとりのことを
丁寧にサポートできる!

学生一人ひとりの個性が違うように、学習面においても良い面も課題面も様々な視点があります。
教員一人でそれらを判断するのではなく、担任の先生やキャンパスアドバイザーの先生方、就職担当の職員とも共有しあえるので、教員だけでは計り知れない学生個々の適性や希望の就職などの情報をいただけたり、接し方を相談できるおかげで、学生を多面的に理解・支援してあげることができています。

保育学科担当
間野 百子先生

キャンパスアドバイザーは学生の日々の相談や悩みを聞く機会も多いですが、それだけではわからない部分もありますし、担任の先生・授業で関わる先生方だからこそ理解しているところも多くあると思います。
様々な立場の教職員と日々多くのコミュニケーションをとる機会がある小田原短期大学だからこそ、教職員一人ではサポートしきれない、学生一人ひとりにしっかりと向きあった確かなサポートができます。

キャンパスアドバイザー
吉田 俊幸先生

Pick up!

楽しいキャンパスライフ 『クラス会』

おだたんは、クラス制があり、先生と学生・学生同士の距離も近いです。
クラス会では、学年を超えた交流や学園祭などの活動を一緒にでき、楽しい短大生活を送れます。