平成29年2月24日に開催された
全国保育士養成協議会 関東ブロック協議会 『第 30 回学生研究発表会』に、
本学保育学科の学生が参加し、発表して参りました。
発表テーマ:乳幼児期の「視る」ことの意味と情緒の発達と関連性
発表者:小田原短期大学 保育学科 2年 川口 諮奈芳さん
記事作成日:2017年02月24日(金)
平成29年2月24日に開催された
全国保育士養成協議会 関東ブロック協議会 『第 30 回学生研究発表会』に、
本学保育学科の学生が参加し、発表して参りました。
発表テーマ:乳幼児期の「視る」ことの意味と情緒の発達と関連性
発表者:小田原短期大学 保育学科 2年 川口 諮奈芳さん
記事作成日:2017年02月14日(火)
平成28年度 小田原短期大学 卒業式・学位記授与式を下記のとおり挙行いたします。
記
日 時:平成29年3月10日(金)午前 10時 40分 開式
式 場:小田原市民会館(小田原市本町1-5-12)
保護者の皆様の受付は10時10分から、ホール内への入場は10時20分から開始となります。
それより前にご入場いただくことはできませんので、時間に合わせてご来場ください。
※会場には駐車場はございませんので、公共の交通機関でお越しください。
卒業式に関するお問い合わせは、本学(0465-22-0285)までご連絡ください。
以上
記事作成日:2017年02月10日(金)
平成29年度の入学式の日程は以下の通りとなります。
受付開始は10時15分からとなり、それより前にご入場いただくことはできませんので、
ご了承ください。
<平成29年度小田原短期大学 入学式>
日 時:平成29年4月1日(土)午前 10時 50分 開式
式 場:小田原市民会館(小田原市本町1-5-12)
※会場には駐車場はございませんので、公共の交通機関でお越しください。
※入学式に関するお問い合わせは、本学へご連絡ください。
なお、入学式終了後、小田原短期大学校舎にて、保護者説明会等を実施する予定です。
新入生の方への詳しいお知らせは、2月下旬に郵送にてお送りいたします。
記事作成日:2017年02月09日(木)
食物栄養学科長 中村弘行教授 定年記念最終講義のご案内
食物栄養学科長 中村弘行先生が平成28年度3月末に
定年退職を迎えるにあたり、
伊豆新聞連載中の「天城の寒天」の研究のお話など、
長きにわたる研究、教育の成果をお話しくださることと存じます。
◆日時:平成29年2月24日(金) 15:00~16:45
◆場所:207・8教室
※教室後方にて、講義資料を配布させていただく予定です。
講義は本学関係者だけでなく、一般の方の聴講も可能です。
聴講をご希望される方は、下記フォームへご入力ください。
入力フォーム
皆様のご参加、お待ちしております。
お問い合わせは食物栄養学科・学科室(℡0465-22-130
✿新聞掲載記事(最新)です。ぜひご覧ください。
http://izu-np.co.jp/feature/news/20170205iz0003000004000c.html
✿本学Facebookでも情報を掲載しております。
https://www.facebook.com/odawara.juniorcollege/
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記事作成日:2017年02月03日(金)
神奈川県保健福祉局保健医療部の事業委託の一環として、
神奈川県内の保育所・幼稚園・こども園等の保育者の方を対象とした
子どもの発達を促す運動遊びに関する指導者研修を実施します。
参加費は無料になりますので、是非ご参加ください。
①『基本の動き.習得と洗練』
3歳児~5歳児の体の動きを系統的に学びます。
日時:平成29年2月15日(水) 16時~18時
※申込〆切:平成29年2月10日(金)
講師:准教授 宇佐美 かおる
会場:小田原短期大学(小田原市城山4-5-1)
②『体の動かし方に不器用さを持つ子どもの運動支援~コーディネーションの視点から~』
日時:平成29年3月15日(水) 16時~18時
※申込〆切:平成29年3月10日(金)
講師:准教授 宇佐美 かおる ・ 助教 中山 貴太
会場:小田原短期大学(小田原市城山4-5-1)
※運動しやすい服装でご参加ください。
≪申込方法≫
メールにてご連絡ください。
Mail:hoikugakka@odawara.ac.jp
担当:乳幼児研究所 宮川 萬寿美
記事作成日:2017年01月17日(火)
小田原短期大学のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
来たる2月3日(金)12:30より、平成28年度保育学科卒業生による卒業研究発表会を開催いたします。

お申込みは必要ありませんので、ご都合の良い時間帯にいらしてください。
なお、会場が本学ではなく、小田原市民会館(http://www.city.odawara.kanagawa.jp/public-i/facilities/siminnkaikan/)となりますので、ご注意ください。
皆様のご参観、心よりお待ちしております。
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記事作成日:2016年12月02日(金)
<受験生の皆様へ>
食物栄養学科の自己推薦入試Ⅱ・Ⅲ期は実施いたしません。
食物栄養学科は自己推薦入試での募集人員を満たしたため、
自己推薦入試Ⅱ期・Ⅲ期は実施しないこととなりました。
なお、食物栄養学科の一般入試、社会人入試(全方式)及び
保育学科の以後行われる全ての入試は予定通り実施いたします。
小田原短期大学
アドミッションセンター
記事作成日:2016年11月17日(木)
本学では、神奈川県との共同事業である「子育て家庭の孤立予防のためのひろば全戸参加事業」として、
小田原市の子育て支援課・健康づくり課、
協力し合って行う『赤ちゃんひろば』事業を実施しています。
28年度は小田原市の4か月検診の日程と合わせ、以下の日程で3回実施いたします。
≪開催日時≫
2016年11月22日(火)
12月20日(火)
2017年 2月9日(木)
◎14:30~15:00 (受付 14:00~)
当日参加していただいたみなさんには、子育て応援ブックを差し上げています。
お母さん同士でお話したり、教員や地域の方とお話できますので、ぜひいらして下さい。
記事作成日:2016年11月14日(月)
日本学生支援機構の奨学生であったみなさまへ
本学での学業を終えられ、今はお元気で活躍のことと存じます。
在学中に日本学生支援機構の奨学生であった皆様は、
10月から奨学金の返還を開始されていることと存じます。
ところで、奨学金は口座振替により返還することとなっていますが、
例年、最初の引き落としができない方がいるそうです。
最初の引き落としができないと、延滞となって、なかなか抜け出せなくなる
恐れがあります。
そのようなことがないように、在学中からさまざまな機会にご説明をし、
資料をお配りしてきましたが、改めて注意喚起のために、お知らせします。
あなたの返還金は、口座からきちんと引き落とされていますか?
口座振替の手続きを行っていないために、日本学生支援機構から
請求書を受け取って、まだ支払いが済んでいないようなことはありませんか?
もう一度ご確認ください。
万が一返還が困難な場合は、返還期限猶予制度や減額返還制度などの仕組みが
ありますので、≪日本学生支援機構の相談窓口≫に電話して下さい。
ご相談の際には、奨学生番号をお忘れなく。
平成28年度から各学校の貸与及び返還に関する情報が、日本学生支援機構の
ホームページ上で公開されることとなっています。
また、奨学生であった皆様の奨学金の返還金は、次の奨学金の原資となります。
本学としても、後輩学生たちのため、皆様に格別の留意をお願いする次第です。
≪日本学生支援機構相談窓口≫ 電話0570-666-301
詳しいことが知りたいときは、
http://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan/
以上
記事作成日:2016年11月05日(土)
本学の食物栄養学科、保育学科(通学課程)は
教育訓練給付制度「専門実践教育訓練講座」の指定を受けております。
「専門実践教育訓練講座」とは、
雇用保険加入期間など、一定の条件を満たす方が入学した場合、
学費支援として「最大96万円」の教育訓練給付金をハローワークから支給される制度です。
該当する者の条件や支給申請の詳細については、
下記リンクもしくはお住まいの地域を管轄するハローワークにご確認ください。
厚生労働省 教育訓練給付制度についてのHPはこちら
入試についてのご相談や、大学のカリキュラム、資格・就職サポートなど、
不安や疑問に思っていることがありましたら、お気軽にご相談ください。
★お電話・メールでのご相談★
TEL:0465-22-0285 (入試担当をお呼び出しください)
MAIL:nyushi@odawara.ac.jp
(大学見学のご予約も随時承ります。どうぞご利用ください)
★資料を請求する(無料)★
大学の概要や学科の紹介、就職サポートなど、学生生活がわかる「入学案内パンフレット」、
学費、入試方法、よくある質問などが紹介されている「受験ガイド」、
ほかにも、今後開催するオープンキャンパスのご案内等をお送りいたします。
ご希望の方はこちらをクリックください。2~3日でお手元に資料をお届けいたします。
小さな疑問点でも質問でも、お気軽にお問合せくださいね。
皆様の進路決定のお役に立てることを願っております。
記事作成日:2016年11月02日(水)
標記の件につきまして、募集をいたします。
詳細につきましては下記リンクよりご覧いただけます。
食物栄養学科 非常勤講師(公衆栄養学)
非常勤講師募集要項(食物栄養学科)
なお、応募締切は12月2日(金)必着となります。
小田原短期大学 事務局
0465-22-0285
記事作成日:2016年10月19日(水)
神静民報のこどものひろばのページに、本学食物栄養学科稲葉佳代子教授の寄稿する
『子どもの「食べる」を考える』が9月28日(水)発刊の新聞より連載されております。
子育てをする中での、『食』に関するヒントが書かれている記事となっており、
9月から1月までの全5回を予定しております。
子育てをされているお母様、お父様の一助になるかもしれません。
是非ご覧ください。
記事作成日:2016年10月12日(水)
小田原短期大学のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
このたび、遠方をお住まいの方に向けての情報をまとめた、
スペシャルページが出来ました(●^o^●)♪
神奈川県の小田原市ってどんなところ?
一人暮らしを考えているけど、どうしたらいいの?
寮や不動産会社はあるの?
そんな疑問が解決できるページです☆
おだたんには地元を出て、一人暮らししている学生が多数います。
そんな学生さんを集めた、「一人暮らしアワー」という
一人暮らしのコツや情報交換ができる時間もあるんですよ♪
神奈川は遠くて…とあきらめている方、小田原は自然豊かで治安の良いところです。
新幹線も止まり、JR・小田急・大雄山線も使えて便利です☆
ぜひ一度ページをご覧くださいね♪♪
✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿
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ぜひのぞいて見て下さいね!!

✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿
記事作成日:2016年10月08日(土)
既に高校を卒業されている方、再進学をご検討中の皆様へ
小田原短期大学のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
現役高校生が受験可能なAO入試がはじまっておりますが、
本学には既卒の方向けの入試もご用意しております。
~既卒の方が受験可能な入試~
*自己推薦入試
*一般入試
*特別入試(同窓生入試)
*社会人入試(自己選抜方式・一般方式)※2017年4月1日時点で25歳以上の方対象
✿✿本学ホームページ内の 「社会人の方」専用のページもぜひご覧くださいね✿✿
また、本学の食物栄養学科、保育学科(通学課程)は
教育訓練給付制度「専門実践教育訓練講座」の指定を受けております。
雇用保険加入期間など、一定の条件を満たす方が入学した場合、
学費支援として「最大96万円」の教育訓練給付金をハローワークから支給される制度です。
該当者について、または支給申請の詳細については、
下記リンクもしくはお住まいの地域を管轄するハローワークにご確認ください。
厚生労働省 教育訓練給付制度についてのHPはこちら
入試についてのご相談や、大学のカリキュラム、資格・就職サポートなど、
不安や疑問に思っていることがありましたら、お気軽にご相談ください。
★お電話・メールでのご相談★
TEL:0465-22-0285 (入試担当をお呼び出しください)
MAIL:nyushi@odawara.ac.jp
(大学見学のご予約も随時承ります。どうぞご利用ください)
★資料を請求する(無料)★
大学の概要や学科の紹介、就職サポートなど、学生生活がわかる「入学案内パンフレット」、
学費、入試方法、よくある質問などが紹介されている「受験ガイド」、
ほかにも、今後開催するオープンキャンパスのご案内等をお送りいたします。
ご希望の方はこちらをクリックください。2~3日でお手元に資料をお届けいたします。
小さな疑問点でも質問でも、お気軽にお問合せくださいね。
皆様の進路決定のお役に立てることを願っております☆
記事作成日:2016年09月17日(土)
記事作成日:2016年08月04日(木)
この度の熊本地震において被災された平成29年度入学希望学生に対し、
支援措置を講じることが決定いたしました。
つきましては下記のPDFデータの内容をご確認ください。
ご不明な点がございましたら、
本学アドミッションセンターまでお問い合わせください。
平成 28 年(2016 年)熊本地震で被災した受験生等への配慮について
小田原短期大学 アドミッションセンター
TEL:0465-22-0285
記事作成日:2016年07月28日(木)
伊豆新聞にて、本学食物栄養学科中村弘行教授の執筆する、
『天城の寒天』が毎週日曜日に連載されます。
また同新聞に中村弘行教授の研究の一つである『天城山での寒天製造』に関連した、
『寒天製造の大釜を発見』内容が掲載されました。
詳細については、以下のURLよりご覧ください。
伊豆新聞 『寒天製造の大釜を発見』
記事作成日:2016年07月25日(月)
本学とふくらんの産学連携事業である『第2回スイーツコンテスト』の最終選考が、
7月21日(金)に行われました。
今回のコンテストの最優秀賞に選ばれたスイーツはチームGUTS!!!!!!の
湘南ゴールドゼリーがアクセント!「ちくわちゃんのホワイトロール」でした。
前回は最優秀賞をいただいたスイーツを商品化していただけたので、
もしかしたら今回も商品化していただけるかも知れません。
お楽しみにしていてくださいね!
またこの取り組みが神静民報社様の7月22日(金)の新聞に紹介されましたので、
是非ご覧ください。
(神静民報社)0722小田原短大×ふくらんスイーツコンテスト
記事作成日:2016年06月28日(火)
✿平成28年度小田短食栄 栄養士キャリアアップセミナーのご案内✿
今年も卒業生の皆さんに毎年ご案内をしているキャリアアップセミナーを9月17日(土)に開催いたします!
今年度は講師をお招きして、『カラフルフーディング講座』を行います。
カラフルフーディング講座
料理に色を意識的に活用するとはどんなことなのでしょう?
対象者に合わせた食欲のでる彩り、心が温まる彩り、会話がはずむ彩り……。
保育園、学校、病院、施設等の給食現場の事例を交えてお話しします。
★講師:成瀬紀子 (料理家・栄養士)

オーストラリアで、「ゲルソン療法」にもとずく食事や生活サポートの仕事をする中で、色彩や野菜、くだものの底力を知る。
その経験がきっかけで、色と食の関わりを追求をはじめ、「カラフルフーディング」を確立。色の力を考慮した、料理指導、講演、
レシピ開発、フードカラーコンサルティング、執筆などを行う。
HP http://colorfulfooding.jp
FB https://www.facebook.com/norikoxnaruse
申込等の詳細はまたご案内いたします★
お楽しみに!!
記事作成日:2016年06月08日(水)
毎年6月は『食育月間』です。
『食育月間』とは、家庭、学校、地域、職場など社会全体で、国民的な拡がりをもって、
食育推進に取り組んでいただくために設けられた、食育※の強化月間です。
※食育とは、近年の「食」をめぐる状況の変化に伴う様々な問題に対処し、その解決を目指した取組み
『食』はわたしたちの生活の中において、とても身近な存在です。
普段の生活の中で『食』について意識している方も、
あまり意識していない方もいるのではないかと思います。
6月は食育月間となっておりますので、
この機会にぜひ、『食』について考えてみてはいかがでしょうか。
◎参考HP
内閣府 共生社会政策 食育推進
~~~ 『食』に関する豆知識 ~~~
◎骨を丈夫にする話
①骨の健康とは
骨の組織は、柔軟性のあるたんぱく質の一種(コラーゲン)でできた線維に主にカルシウムが
沈着してできています。
骨は新陳代謝し、古くなった骨は分解し(骨吸収)新しくカルシウムが沈着して形成されます。(骨代謝)
骨を強くするためには骨形成を促進することが大切です!
②骨の健康に関与する栄養素
1) 丈夫な骨作りのベースとなるカルシウム
1日に、1~2歳400mg、3~5歳600mg、10~60代女性650mg 以上摂取することが重要です。
《カルシウムを多く含む食品》
牛乳コップ1杯(200ml):220mg
しらす大さじ1(5g):26mg
豆腐1/3丁(100g):120mg
小松菜80g:136mg
ひじき5g:70mg
2)カルシウムの吸収に不可欠なビタミンD
≪ビタミンDを多く含む食品≫
干し椎茸・魚類(特に鮭・うなぎ・鮪・青皮の魚)
3)カルシウムの吸収を促進するたんぱく質と
骨へのカルシウムの沈着を助け、骨と骨の潤滑油となるコラーゲン
≪多く含む食品≫
動物の骨や皮(鶏手羽・牛筋・フカヒレ・・)
★ポイント
カルシウムの吸収を妨げる栄養素であるリンやナトリウムを、
多量に摂取することは控えるようにしましょう。
*リンを添加していることが多い インスタント食品・スナック菓子などに注意!
③食生活にカルシウムをバランス良くとり入れる工夫
4つの食品群からバランス良く食事に取り入れることが大切です。
「牛乳・乳製品」「小魚・海藻類」「緑黄色野菜」「大豆・大豆製品」
少し意識を高め、食生活を変えてみることで、心も体も健康になります。
是非、試してみてください!
≪お知らせ≫
第19回おだたん食育村 開催
(1) 日時 平成28年8月6日(土) 10時 ~ 13時30分
(2) 対象 小田原市及び近隣在住の親子40名(親子20組を予定 子どもは小学生)
(3) テーマ 第17回「おだたん食育村~おいしく食べよう!夏野菜~」
(4) 内容 ①地場産の夏野菜、米、魚介類を用い、パエリアなどを作る。
②作ったパエリアなどで昼食をとりながら、手作りの教材を用いた子ども向けの食育を
学生が短時間で実施する。
(5) 参加費 食材費として大人も子どもも一人350円 他に傷害保険代として一人50円
申込等の詳細情報は、今後本学HPに公開いたします。
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普段のキャンパスをご覧になりたい方は平日の大学を見学に来てください。事前にご連絡いただければ、入試係がご案内いたします。
実施時間:平日AM9:00~PM5:00
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