”おだたん”の魅力

友達のような安心感。 学年や学科を越えたあたたかな交流が、私たちを育ててくれます。

人と関わることが楽しくなりました
人見知りな性格で不安も多かったのですが、先生や友達との交流、実習や授業での発表などを経験し、今では人と関わることが楽しくなってきました。その気にさせてくれる“おだたん”です。

友達との交流は自分を高める良い機会
部活動を通じて得たものはいろいろな考えに触れること。刺激も受けますし自分がどんどん成長していることを実感します。先生方も親身になって相談にのってくれます。明るい学校です。

自然に溢れた、なじみ易い空間です
オープンキャンパスでは先生や先輩とお話しする場が多くあり、受験への不安もなく、とてもなじみ易い短大だと思い入学を決めました。自然豊かな空間は私をほっとさせてくれます。

保育士と幼稚園教諭免許がとれます
短大は2年間という短い時間です。先生の教え方も細かく丁寧で、とてもわかり易いので安心です。2年間で幼稚園教諭と保育士資格の取得を目指して、楽しく頑張ってます。

毎日来たくなる「もうひとつの家」です
先生方がとても優しく、親身になって考えてくれます。アットホームな雰囲気が私に合っていると感じています。友達との交流もあり、自分を育ててくれるもうひとつの我が家のようです。

短大生活が最高の思い出になります
短大ではみんな仲良く楽しんで勉強し、部活や行事にも思いっきり臨んでいます。穏やかな雰囲気の中、親身になって考えてくれる先生や友達が私にさまざまな価値観に触れさせてくれます。

POINT:とてもフレンドリーな入学式

在学生が新入生を歓迎します
“おだたん”は少人数制の短期大学です。だからこそできる心温まる新入生歓迎会があります。入学式後、在学生たちが学科ごとにパフォーマンスやクイズ、発表などを行い、新入生たちをお迎えします。すべて学生自身が制作し、新入生の緊張を解きほぐし、これからの2年間の短大生活を心から応援します。ハートあふれる交流が魅力です。

在学生が新入生を歓迎します

家族のような親近感。 一人ひとりの隣に居てくれる先生が優しく見守ってくれます。

厳しいけど、それが一番の安心感です
先生と学生の距離が近いところが魅力です。本気で親身になってくれること。授業では厳しく教えてくださいますが、本気で私たちのことを考えてくださっている証しだと思います。内山先生もいつも隣でみてくれている優しさを感じます。

手を差しのべるのは当たり前のことです
食べることが好きな学生たち。個性に合った栄養士のカラーに染めるお手伝いをしています。困った時、手を差しのべるのは、家族であれば当たり前。しっかり向き合い、手を触れあいながら教え、安心して目標に向かっていけるよう応援します。

アットホームな雰囲気が好きです
保育士を目指す私には2年間で幼稚園教諭免許もとれることは励みになります。一番楽しい授業は「造形表現」。吉田先生は困ったときは一緒に考え、さまざまな視点からアドバイスしてくださいます。家族、父親のような雰囲気が私の支えです。

表現活動は創造力を豊かにします
子どもは遊びを通してさまざまなことを学びます。学生たちには先ず遊びの楽しさを体験してもらい、次に遊びの正しい知識を得ることで学生自身も創造性を高めていきます。子どもの頃のように新鮮な気持ちで短大生活に臨んでほしいと思います。

POINT:安心して学べるクラス担任制

少人数でアットホームなサポートを
短大生活での不安をなくし、学生一人ひとりが安心して夢の実現を目指せるよう、クラス担任制をおいています。学生を少人数のグループに分けることで、友達同士の理解も深まります。アットホームな環境が魅力です。

POINT:教職員一丸となったサポート体制

大人の女性として、緻密で丁寧な指導を
教員だけでなく、職員も学生一人ひとりの顔と名前を覚え、さまざまなサポートにあたっています。生活面や就職面では職員同士が連携し、学習面では教員とも連携し多彩で緻密な指導と対応を行っています。ひとりの女性としてみながら、「社会人として働く女性」としての成長を、2年間見守り続けていきます。

家族で学ぶ、信頼感。 親子で学ぶ。姉妹で学ぶ。そして地域へ。伝統ある“おだたん”教育。

入学のきっかけは、母の母校だから
母を見て育った私も、母と同じく幼稚園教諭を目指しています。授業は保育の実践に役立つ内容が多く、仕事のイメージを具体的に膨らませながら学ぶことができます。不安なことも先生との距離感が近く安心して相談できます。友達やさまざまな出会いを通して、自分らしく社会で自立できるよう、頑張っています。

自然豊かな環境で楽しく学びました
通学の利便性と将来の夢実現のために“おだたん”を選びました。授業ではエプロンシアターなど自分で制作し、演じ、発表することの楽しさを発見させていただきました。実践したことは必ず自分のためになります。自分らしさを大切にしながら自立心を身につけさせていただいた学生時代でした。

姉を見て、小田原短期大学へ進学
“おだたん”で学ぶ姉を見ていて、先生も親身で、友達もとても優しく、生き生きとした短大生活を送っていることを知っていました。希望する学科もあり、私も迷わず“おだたん”へ入学しました。将来は栄養士としての知識と技術を身につけて、「食事」でいろんな人に笑顔を与えていきたい!と思っています。

アットホームな雰囲気が私にフィット!
2年で保育士の資格が取得できることが入学の決め手になりました。でも何と言っても先生や職員の方々がとても優しく接してくれ、そのアットホームな雰囲気が自分に合っていたと思います。自信をもって進みなさい!というアドバイスのお陰で、のびのびと2年間を過ごすことができました。さまざまな経験を積んだ2年でした。

先生との距離が近く、親身になってくれる“おだたん”
「保育者」を将来の夢に描いて、入学を決めました。姉の勧めもありましたが、オープンキャンパスに参加したとき、先輩のお話から優しさを感じました。クラス担任制もあり安心できる短大というイメージを強くもっています。クラスでは1年生も一緒に編成されているので、後輩との交流も多く、毎日有意義に過ごしています。

短大は短いけど、とても濃い2年間でした
“おだたん”での一番の思い出は、文化祭に向けてゼミ仲間とおかし作りをしたこと。納得いくまで試食しては何回も作り直し、ようやく出来上がったときは感動しました。また調理実習では友達と協力して給食の準備もしました。いま栄養士として働く私の、基礎や友達とのつながりを2年間で築かせてくれた、大切な場所です。

POINT:教養と専門的技術を備えた人材を育成する歴史をつなげていくために

地域を支える力を養成する“ おだたん”に
親子や姉妹で学びたい方々へ
社会で活躍する女性を育てる本学は、これまで13,000人を越える卒業生を、保育士・幼稚園教諭、栄養士として送りだし、その活躍は社会に認められています。その一つの証しは、親子や姉妹で本学に学ぶ事にも表れています。このような家族で“おだたん”入学を考えている方を応援する同窓生入試制度※も用意しています。

POINT:社会で活躍できる女性の育成 地域と連携した実務教育が魅力

地元や地域と連携しながら学び即戦力を育てる“ おだたん”
地域の女性の高等教育を担うことを目的に誕生した小田原短期大学。60年の歴史と伝統を生かし、地域との関わりを深くもっている本学は、地域にある問題を教材に「生きた教育」を実践しています。地域に飛び出て行う学外実習では、社会で求められる実践力やより深い知識を身につけることができます。

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