入学案内

募集要項

2019年度 入学者募集概要

募集学科・入学定員(通学課程)

食物栄養学科 80名(女子) 保育学科 140名(女子)
入試区分 食物栄養学科 保育学科
AO入試 特待生選抜 34名 60名
一般選抜(Ⅰ期~Ⅳ期)
推薦入試 指定校推薦 40名 70名
公募制推薦
自己推薦(Ⅰ期~Ⅲ期)
一般入試 6名 10名
特別入試 同窓生入試(Ⅰ期~Ⅲ期) 若干名 若干名
帰国生入試
外国人入試
社会人入試 自己推薦方式(Ⅰ期~Ⅲ期) 若干名 若干名
一般方式

取得可能な学位・資格・免許

食物栄養学科
  • 短期大学士(家政学)
  • 栄養士免許
  • 栄養教諭二種免許(申請中)
  • 健康管理士一般指導員(受験資格)
  • 社会福祉主事任用資格
  • 食生活アドバイザー
保育学科
  • 短期大学士(保育学)
  • 保育士資格
  • 幼稚園教諭二種免許(申請中)
  • 児童厚生2級指導員
  • 社会福祉主事任用資格

※文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

年齢×入試方法 早見表

入試区分 高3 ※1 既卒
19歳~24歳 ※2 25歳以上 ※2
AO入試 特待生選抜(A~B日程)    
一般選抜(Ⅰ期~Ⅳ期)    
推薦入試 指定校推薦    
公募制推薦    
自己推薦(Ⅰ期~Ⅲ期)  
一般入試  
特別入試 同窓生入試(Ⅰ期~Ⅲ期)
帰国生入試
外国人入試
社会人入試 自己推薦方式(Ⅰ期~Ⅲ期)  
一般方式  

※1:18歳以上の高校3年生も含む

※2:2019年4月1日時点(25歳未満でも、職に就いている者、既に退職した者、主婦含む)

アドミッションポリシー
(入学者受け入れの方針)

本学は、建学の精神に基礎を置き、教育理念・教育目標に定める人材を育成する目的にそって、入学者を適正に選抜するため多様な選抜方法を実施します。本学に入学する人として、本学での学修を通じ社会で自立・活躍できる知識・技能を身につけようとする目的意識や意欲的に学ぼうとする姿勢を持ち、専門分野の知識と課題解決力を身に付けるための基礎的学力を有する人を期待します。本学では、自分の考えを口頭で他者にわかりやすく伝えられる能力を求めるため、すべての入学者選抜試験において面接試験を実施します。

  • 1. 高等学校(またはこれに準ずる学校)の教育課程を修得している。
  • 2. 高等学校(またはこれに準ずる学校)の修得科目のうち、「国語(現代文)」を通じて、読む・書く・自らの意見や考えを伝えるという基礎的な能力を身に付けている。
  • 3. 様々な問題について、自らの知識や情報をもとにして、わかりやすく人に説明することができる。
  • 4. 学びたい学科の専門に対する興味や関心を抱き、専門的な知識や技術を社会で活かしたいという意欲がある。
  • 5. 入学前教育で求められる、基礎的な知識、学ぶ姿勢を身に付けるためのプログラムに取り組むことができる。

食物栄養学科

  • 1. 高等学校(またはこれに準ずる学校)の教育課程を修得している。
  • 2. 高等学校(またはこれに準ずる学校)の修得科目のうち、「国語(現代文)」を通じて、読む・書く・自らの意見や考えを伝えるという基礎的な能力を身に付けている。
  • 3. 高等学校(またはこれに準ずる学校)までの家庭科分野での学びを自らの食生活に生かす努力をし、また、これまでの学びをわかりやすく人に説明することができる。
  • 4. 健康的な食生活のリーダーである職の専門家の使命を理解し、家族や身近な人、および病気や障害のある人の健康を支えて地域・社会の役に立ちたいと考えている。
  • 5. 入学前教育で求められる、基礎的な知識、学ぶ姿勢を身に付けるためのプログラムに取り組むことができる。

保育学科

  • 1. 高等学校(またはこれに準ずる学校)の教育課程を修得している。
  • 2. 高等学校(またはこれに準ずる学校)の修得科目のうち、「国語(現代文)」を通じて、読む・書く・自らの意見や考えを伝えるという基礎的な能力を身に付けている。
  • 3. 様々な問題について、自らの知識や情報をもとにして、わかりやすく人に説明することができる。
  • 4. 子どもの発達やかかわり方に興味関心があり、基礎的な学力と思考力・行動力を有している。
  • 5. 子どもや保護者などの支援をするために幼稚園教諭や保育士になろうという意欲がある。
  • 6. 入学前教育で求められる、基礎的な知識、学ぶ姿勢を身に付けるためのプログラムに取り組むことができる。

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