HOME大学案内先生たちとのふれあい

大学案内

先生たちとのふれあい

学生一人ひとりをサポートするクラス担任がいます
クラス会は1・2年合同で約20名の少人数制で行われます。学年を越えて仲間や先生と交流が深められるアットホームな環境にあります。数学や国語の基礎学力を身につける授業や、美術館・博物館見学、古典芸能鑑賞に行く授業を通して、豊かに生きるための教養も身につけることができます。

食物栄養学科

これからの時代 活躍するのは女性です!
食の資格を生かせる場面はどんどん増えています。
この短大で取れる国家資格を、一生を支える武器にして、ぜひ自立した女性になってください。人類の主役は女性です。
女性が生きやすい、よい世の中をつくっていきましょう!

中村 弘行先生

主な担当科目

  • 文章構成法
  • 教師論
  • 栄養教育実習総論
  • 教職実践演習 ほか

「栄養教育実習総論」では、小学校での栄養教育実習の準備をします

中村 弘行先生

調理経験を重ねながら、食の世界への扉を開きます
担当科目は、「調理学」「調理実習」「栄養指導論」。今年の卒業生には、
2年間で約190品の料理を教えました。実習や課題を数多く経験することで、
学生たちはみるみる成長します。管理栄養士をめざす卒業生が多くいることも、本学科の誇りですね。

内山 麻子先生

主な担当科目

  • 調理学
  • 基礎調理実習Ⅱ
  • 栄養指導Ⅰ・Ⅱ
  • 栄養士実践演習 ほか

「調理が好き」「食べることが好き」という気持ちが大切です!

内山 麻子先生

ページトップへ

保育学科

不器用なんて気にしない 自由な感性を養いましょう
子どもは、自由な気持ちで物をつくったり絵を描いたりすることで感性を高めていきます。保育者は、子どもが最初にかかわる身内以外の大人ですから、自分の価値観を押しつけないよう注意しなければなりません。
上手、下手は関係ありません。まずは自らが表現の自由を楽しみましょう。

吉田 収先生

主な担当科目

  • 造形表現Ⅰ・Ⅱ
  • ボランティア活動

いろいろな素材を使った表現を通して、学生自身が感性を磨きます

吉田 収先生

短大でのすべての経験が糧 社会の中の保育者を育てます
保育者が子どもや保護者に寄り添うのは当たり前のこと。それ以上に、社会人としての積極性や責任を大事にできる人になりましょう。授業だけでなく、短大で行われるすべてのことは学生のためのものです。さまざまな機会を成長のために生かしてください。私たち教員がそっとサポートします。

菊地 篤子先生

主な担当科目

  • 乳児保育Ⅰ・Ⅱ
  • 保育実習指導Ⅰ・Ⅱ
  • 人間関係指導法 ほか

楽しみながら、真剣に取り組み、保育者の気持ちを理解します

菊地 篤子先生

おだたんでの学びは必ず社会で役立ちます

山本 彩乃さん
保育学科2010年3月卒業 
心泉学園(児童養護施設・保育士)勤務

今も励ましてくれる先生方に感謝

私の勤める施設は、中学・高校生もいて保育所の保育士と異なる役割が求められます。 どんな課題に直面しても柔軟に対応できるよう、学生時代に考えの幅を広げておくことが大切だと実感しています。 悩んだときは先生方に未だに相談。卒業後も心強い味方です。

メッセージカード
誕生日に贈るメッセージカード。喜んでくれるかどうか、ドキドキしながら一人ひとりのことを考えて、手作りしています。

山本 彩乃さん

オープンキャンパス・資料請求のお申し込み、お問い合わせ先

【お問い合わせ 月~金 9:00~17:00】0465-22-0285

  • オープンキャンパス
  • 資料請求

オープンキャンパス

大学見学受付中

普段のキャンパスをご覧になりたい方は平日の大学を見学に来てください。事前にご連絡いただければ、入試係がご案内いたします。

実施時間:平日AM9:00~PM5:00

0465-22-0285

遠方にお住まいの方へ

おだたんムービー